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噛み合わせが悪い場合

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不正咬合による心身へお影響

■歯並びが悪いと、歯ブラシがうまくできないため虫歯や歯槽膿漏(歯周病)になりやすく、
 早い時期に歯を失う原因となります。また、口臭の原因にもなります。

■並びが悪いと、食べ物が良く噛めないため胃腸などの消化器に負担がかかります。

■歯並びが悪いと、笑顔に自信がなくなり、手で口を押さえたり、人前で笑えなくなって
 コンプレックスになるなど、精神衛生面でも悪影響を及ぼします。

■歯並びが悪いと、かみ合わせがうまくできないため、いびきや歯ぎしりの原因だけでなく、
 アゴの関節をいため、顔まで変形したり姿勢も悪くなることがあります。

■歯並びが悪いと、言葉を正確に発音できないために、英語などの発音に影響がでます。

■歯並びが悪いと、状態によっては前歯を折ったり、怪我をしやすくなることがあります。

■口が自然に閉じることが困難な状態では、口腔内の細菌が増えて不潔になり、歯を失う
 原因となります。 また、口臭の原因にもなります。

■咬み合わせや歯並びを治療すると、運動能力が上がり脳の血流量が増えるという
 データが出ています。スポーツや勉強においてもプラスにつながります。

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